2008年7月8日火曜日

No.108

第2ウィング、ヴァルトラウテの間へ突入。
黒い人で参加。
黒アラ12名、DDアラ12名の24名だ。
今回は、参加人数が減った。

第1陣:骨
5、6匹ほどを、まとめてガ3で攻めるも、この骨HPが多い!
沈めきれず、各個撃破に切り替える。
DDアラにて、戦闘中の骨に4系を撃ち込む。
残りの暴れている骨は、詩人が寝かす。
バインド、グラビデを使用し、黒で交互にピンポン作戦だ。
ブラッドセーバーで、HPが回復するせいか、やたら体力があるように感じる。

ボス:象さん
まだ、奥の方に骨がいたが、DDアラにて、ボスを攻める。
スタンは6枚で、回していく。
チゴーが沸くので、MPのある黒は、ガを撃って処理する。
象さんが、シャワーを使用してきた!
スタンで止める。 
ナイスー

が、2度目のシャワーで7000弱、3度目のシャワーで6500弱HPが回復してしまった。
15,000位HPが回復したのか…。

む?
気が付くと、奥にいたはずの骨が、目の前を横切っていく。
自分たちのHPが減った時に、生命感知されたのか!
MPカツカツだったし、
ポコポコ叩かれ、黒たちがくずれはじめた
戦闘不能から起き上がるも、骨に感知され、また死亡
これを3回ほど繰り返しているうちに、占有切れで排出。
闇血のアンプルを640手に入れた!